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夜の蘆溝橋]

蘆溝橋へは行かれましたか。
夜の橋もいいです。月などあるとなお良いと思います。

西山一帯

借り上げタクシーとのこと お勧めするのは 北京の西山一帯です 西山一帯は***北京西山三七〇寺***と言い
殆ど明朝時代の 宦官 が建てた寺ですが静かで良いところです
タン柘寺・宦官 戴良矩 が建立
戒台寺・・宦官 王振建立
碧雲寺・・宦官の中でも一番評判の悪い 魏忠賢 の建立
法海寺・・国宝級の仏像・壁画が多いです 宦官 李童 の建立
西山にはこの他にも有名な寺が多いです 西山一帯は「燕京八景」の中でも・西山積雪・として八景にも入っており冬に訪れるのも良いかも知れません

北京周辺でハイキングに適したところ

北京は2時間も行くと結構いろいろあるんですよね、ハイキングに適したところが。まず北京へ行ったら、王府井にある外文書店へ行き、案内書を買って下さい。あるんです、北京近郊日帰りコース案内が。それを、参考に決めてみたらいかがかと。私が行った所をご紹介します。
1)十渡:北京西南部。小桂林と呼ばれています。夏場がいいですね。馬に乗れたり、バンジージャンプなんかもあり。北京の色んな企業の保養宿舎が多いです。雲居寺と組み合わせで。
2)康西草原:北西部。八達嶺より更に奥。ここは本格的に馬に乗れます。ここも、やはり夏かな。龍慶峡と組み合わせで。
3)慕田峪長城:北東部。紅螺寺、雁栖湖と組み合わせで。
4)黒龍潭:上よりもっと北東部。なんか近くの滝も見ました。

北京周辺日帰り観光

「潭拓寺」「戒台寺」を、「北京観光」アドレス以下で
見てみました。素敵なお寺ですね。候補にさせていただきます。
 
「川底下村」という観光スポットにも少しひかれています。行かれたことがある方ぜひ、教えてください。北京から90キロ離れているらしいですが、日帰りできるんでしょうか?見ごたえはありますか?実際に四合院の中に入って見学できるのでしょうか?「川底下村」に行く途中で他にも立ち寄れる面白そうなところはないでしょうか?


北京周辺日帰り観光

北京の郊外、色々見るべき所はあると思います。春から夏であれば、選択肢も多いのではないかと思いますが、時期的に、まだ寒さが厳しいので、その辺も考慮に入れられたほうが無難かとは思います。北京の西の方にある「潭拓寺」、これは北京最古のお寺ですが、その近くに、「戒台寺」という有名なお寺もあります。文革の時代、それぞれ打撃のうけたお寺ですが、北京市内の中心部とは違って、緑豊かな所です。一見の価値はありますが、この時期少し寒さが厳しいと思いますので、どうかなとは思います。

北京・長城1日ツアー (出発)

ぼくと息子が乗ったバスの乗客は40人ぐらいで、家族連れが多かったようです。小学生以下の子どもも10人ぐらいいましたし、おじいちゃん、おばあちゃんが一緒のところもありました。

游1路にはバスガイドがつきます。20歳前ぐらいの女性で、美人ではないけれど、しっかりしてそうだと感じさせる人でした。きびきびと料金を徴収して、全員におそろいのバッジを配りました(同じツアーの仲間だとわかるようにするためで、最後には返却します)
難点は、お世辞にもウグイスのような声とは言えず、マイクを通すと少し耳に突き刺さるような感じさえすることでしょうか。しかもかなり早口で、立て板に水のしゃべりですから、ぼくの能力ではところどころしか理解できません。これはちょっとキツイなあと思いました。

息子は、朝が早かったせいか、出発してからずっと眠っていました。
1時間ぐらいして、ガイド嬢がマイクを持ち、「みなさん、もうすぐ着きますよ。寝ている人は起きてください。これから長城の説明をしますから、もう寝ないでくださいね」と言っても、眠りつづけていました。

バスは八達嶺高速公路を快調に飛ばしました。居庸関インターチェンジで高速を下り、ガイド嬢も(聞き取れた範囲では)居庸関について説明しているようだったので、先に居庸関に寄るのかなと思ったのですが、バスは立派な城壁を見ながら通過しました。9時15(出発から1時間15)、八達嶺に着きました。ここには1985年と86年の2回行ったのですが、当時はまだ高速道路はなく何時間も走ったような記憶があります。ほんとうに便利になったものです。こ
こで2時間の見学時間がありました。

入場券はプラスチックの磁気カードになっていて、これ1枚で、八達嶺長城、長城博物館、全周影院、熊楽園に入場できます。しかし長城に登ったら2時間などあっという間で、ほかを回る時間はないでしょう。ゲートを入って両側にみやげもの屋がひしめく階段を登って行きます。同じバスの乗客の中で、早くもそれらに吸い寄せられていく人がかなりいました。う~ん、まずは長城でしょう。

駐車場から長城まで、歩いて5、6分といったところです。「不至長城非好漢」と朱書きされた石碑の前で息子の記念写真を撮りました。その先の登り口のところでは、日本人の団体が次々にやってきて、記念撮影をしてから長城へ登って行きます。それはもう、流れ作業のように休みなく続いているのです。いったいこの日だけで何人の日本人が八達嶺を訪れたのでしょうか。息子は「あの人、日本語しゃべってたよ。あっちの人も」と目を丸くしていました。

それにしても、ものすごい数の人でした。山並みの向こうまでつづく城壁の上は、隙間なく人で埋め尽くされているのです。人の重みで崩れやしないか、急な斜面で誰かが足を滑らせたら大惨事だ、などと愚にも付かぬことを考えてしまいました。

前にここに来てから15年も経って記憶が薄れてしまっていたので、改めてこんな巨大なものを延々と築いた人間の力に感嘆させられました。昨年見た張掖付近に残る長城、もっと昔に見た嘉峪関長城などを思い出し、息子に話をしたら、たぶん何千キロという距離は理解できていないでしょうが、この大きな壁が遠くの砂漠までつづいているというイメージ(もちろんこれは正確ではありませんが)に興奮を覚えたようでした。そのセンス・オブ・ワンダーをいつまでも忘れずにいてほしいものです。

八達嶺長城門票……45
傷害保険……1元(門票購入時に自動加入)

北京・長城1日ツアー (出発)

龍慶峡は子供さん喜ぶはずです。
行けなかったんですか、残念ですね。
私は4年前甥っ子2人を連れて行ってきました。
康西草原と組み合わせて行きました。
ここでは、馬に乗れましたが。

私たち(3人)、6月に行ったときは游5路を利用しました。やはり50元。
大型バスでエアコン付き。満杯にならずに(7割方)出発しました。
游1路は前門の東側ですが、游5路は西側です。

本来ですと前日予約して置いたタクシー(200元)で行くはずだったんですが、見事に裏切られ、急遽、前門からのバスに切り替えた次第です。

あの、辺り行くと、ホントにタクサンの客引き(八達嶺行きの)があり、25元だとかもある。
まあ、そういうのはミニバスに目一杯詰め込まされて、行くモノだと思っていましたので、最初から避けました。
しかし、タクシーで(3人乗れますので)200元ナンテのもありまして、チト、心が揺らいだんですが、3ヶ月前にコレを利用して、チラッとやな思いしましたので、パスしました。

なかなか快適でした。廻ったところは4カ所。
カヨク関(でしたっけ?)・八達嶺・長陵・定陵。
7時半に出発し、6時半に前門に帰ってきました。
乗っていた人は地方の人、香港のカップル、私たち。
湖南、福建、雲南の人たち、少林寺の人もいました。

北京の気候&一人で食事

 秋のこの季節、北京は、一番過ごしやすい季節のようです。昨日の気温も、最高気温が、27度、最低気温が、20度とのこと。先ほど、仕事の関係で、北京へ国際電話を入れてみましたが、今週の末あたりには、気温も、それぞれ、2、3度下がり、もっと過ごしやすくなると言っていました。夜や日陰は、涼しいかもしれませんね。

 万里の長城で、歩き回られるのでしたら、頂上の石畳は、デコボコがかなりありますので、リュクサックを背負って、手を自由に使えるようにしておくことをお薦めします。また、運動靴も必需品だと思います。また、昼食ですが、この時期、気候が良いと思いますので、お天気なら、ホテルにお弁当を作って貰って、外で食事をするのも、楽しいかもしれません。

 長富宮飯店にも、何回か宿泊しましたが、この周辺には、北京らしいというか、家庭料理の店は少ないのではないかと思います。外国人目当ての飲み屋とか、友誼商店の脇にある回転寿司、ピザなどは、あるのですが。
 少し歩いて、京倫飯店や建国飯店の近くまで行くと、結構お店があります。京倫飯店の中には、中国家庭料理を食べさせるレストランもあったと思います。

残長城へいってきました

八達嶺残長城へいってまいりました。有名な八達嶺の近くに、最近開場されたばかりの残長城がありました。グループのツアーでしたが、明の13陵の代わりに行ってもらいました。入場券を見ると76番でした。76番目の客かもしれません。故宮のは9758でしたからあてにはなりません。ここは谷あいにありまして、そんなに大きくはありませんが、遊歩道が少しだけ出来ているだけで、行く道も舗装されていなく、細い田舎道をしばらく行った所でした。もちろん観光客など誰もいなく、久しぶりの客だわいとばかりに切符を切ってくれました。くずれた長城が直されてもいず、なんとも言えない雰囲気がありました。本来の長城を見たいのなら絶対お薦めです。

清東陵と黄崖長城

私は清東陵と黄崖長城と組み合わせて行きました。
結構遠いのでやはり車をチャータして一日かかりました。
清東陵は広大な土地の中にぽつん、ぽつんと陵があり明の十三陵とは大分趣が違います。
西太后の陵は内部修飾が施されていてきれいなものです。
埋葬されていた莫大な財宝は国共内戦時代に盗掘され戦費に化けてしまったようですが。

nin guang北京

私もこの本を持って参考にしています。
北京周辺の名所旧跡観光地をこれだけ詳しく網羅した本は今までに見たことがありません。490ページあって安いのでお買い得です。但しよほどの暇人でないと目もくれないような場所や一般公開されていない場所もたくさんふくまれていますが。

これによると北京周辺の
博物館等は84箇所
長城などの遺跡は73
動物園、植物園、遊園地は18
主題公園(テーマパーク)は19
森林公園、名山は40
滝、泉などは18
渓谷、川は43
現代化公園29
レジャセンタ娯楽施設46
劇場、娯楽館17
お寺は117
古塔は49
王府は24
皇帝関係の宮、廟、園地など33
記念館、民居、故居62
古墳、有名人墓65

合計 737箇所

毎日1箇所づつ見て周れば
2年で周れるぞ。土日だけなら7年だ!

清西陵、東陵

清西陵、東陵とも地球の歩き方の北京編で紹介されていた
日本語のできる運転手の車をチャーターしていきました。
どちらも北京から2時間半ほどで一日ずつかけました。
どちらかといえば清東陵のほうが規模が大きく見ごたえがあると思います。
清西陵でしたらば石家荘方面の高速を利用しますので周口店や盧溝橋も途中に寄ることができます。

寒かった北京

寒い北京はもうこりごりです。だって、ホテルから外へ出たとたん、耳が取れたかと思ったくらい「寒い」より「痛い」感じでした。
確か1月終わりごろでした。2週間ほど北京での仕事があり、故宮の広場で、元気に皆さんが「凧あげ」をしているのが印象的でした。
日本料理屋に行って、熱燗を頼んだら、50元くらいとられて驚きました。

清東陵は一面雪でした

北京から車で2時間半かけて行った清東陵は一面雪でした。
ガイドブックで風水によってこの位置を決めたと読んだように思うのですがよく北京からこんな離れたところに陵をつくったものだと思いました。
面白かったのは広大な敷地の入り口で雪の中車に乗せてどこどどこまでつれってってと乗り込んできた女性がガイドに早代わり。
食堂の前に車をとめれば駐車場代が不要だからと食堂の前まで案内されました。
おそらく食堂の人かコミッションが入るのでしょう。
どこでもあるかもしれませんがうまく考えるものだなあと最初あった嫌悪感もなくなってしまいました。
以前と変わったかどうか私には定かでありませんが2000年末 世界遺産に指定されたこともありまた入場料が上がるのでは噂していました。

中国旧正月の様子

> 伊東洋華堂(イトーヨーカドー)の前では、少し催し物をやっていましたが....
成都にもあるんですか、イトーヨーカ堂。
一昨年北京に4ヶ月住んだ時は良く行きました。
はやっていましたね。
高級志向になっていないところが、人気あるようで、地元の中国人も大勢来ていました。
もちろん、駐在員奥さん連中も買い物バスを仕立てて大勢来ていました。
さしみあり、一つ一つラップされたにぎり寿司も各種あり。
中国人がコロッケを買い食いしていました。
地元に密着している感じでした。
北京では中日病院あたりにも出店計画があるとか。
ところで、揚げ足を取ることになりかねないかもしれませんが、成都では「伊藤洋華堂」ですか、たしか北京では「華堂なんとか」と呼んでいたような記憶あるんですが。

>
大晦日の夜、成都の街を少しぶらぶらしましたが、店のほとんどが閉まっていて寂しいものでした。
>
中国人にとって春節はやはり家族と過ごす帰省の時ですから、都会での様子はこんなものかな、と思います。
北京でもこんな感じですね。
廟会を覗いてみましたが、5時で店締めですって。
みなさん、家族でテレビ見て、餃子をつくり、年を越す頃にたべるのかな。
あるいは、いま、年夜飯というのがはやっているそうで、家族親戚でレストランで食事なのかもしれません。
上海でテレビや新聞は年末になると、この年夜飯のCMがわんさか。

>
爆竹や花火もほとんどなし、です。
>
実にしんみりとした年明けです。
北京も(と言っても、アジア村近辺)静か。
遠くでかすかに爆竹が聞こえるのみ。それも、わずかな時間だけ。
去年は上海で春節を迎えましたが、朝まで眠れませんでした。
家の前で朝までビリバラとやっていました。
「モウ、カンベンシテクレーッ」状態でした。
というわけで今年は北京に逃げてきました。

北京の世界公園

広州の世界公園の写真を見せてもらってすごく楽しそうだなって思っていたんですが、北京のほうはどうなんでしょう。結局行かなかったのですが、中国人の友達はなにもおもしろくないっていうんです。私は北京の中華民族園でも十分に楽しめました。どなたか行かれた方いましたら教えてください。

北京の世界公園

僕も一度行きましたが、どっちかって言うと面白く無かったです。確かに世界中の建造物などが有ったりするのですが、門票の値段に比べると内容はいまいち。なんというか、日本で例えると田舎の市町村が結構昔に作ったパビリオンがとりあえず今も残っている・・・そんな感じだと思います。ここ行くなら、他に楽しいところはいろいろあるかもしれませんよ。

パンダ

僕はやたら運がいいのか行った動物園で(成都、北京、済南)すべて昼過ぎに行ったにもかかわらず起きているパンダがみれました。ご指摘の通りパンダのご飯時間に行くといいようで成都ではまさにその時間でした。たらいにいっぱい入った離乳食っぽくした笹を手ですくいながら(プーさんが蜂蜜を食べている姿を思い出してください)幸せそうに食べてました。写真を撮っていたのですが、後ろからアカンベーをされたような・・・成都とか北京は数も多いのでそう言う時間であれば一頭くらいは起きているのではないでしょうか?ただ僕の行った動物園では抱いて写真が撮れると言ったサービスは見なかったなぁ。まえ留学仲間に聞いたときは杭州はできると聞いたのですが、どうなのですかね?

毛主席記念堂

1月28日からということでしたが、毛主席記念堂は連休期間は残念ながらお休みです。まだ春節の連休期間が発表になっていませんが、来年は1月24日が春節なので、24~30日の間は恐らく休みになると思います。

 




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